遺言無効 遺留分 使い込み

2022年12月27日

解決事例(遺言無効、使い込み、遺留分で裁判をし和解した事例)

母(既に死亡)母の自宅(母と次男の共有名義) 母の預金 1500万円 が遺産としてある。 遺産は全て次男に相続させるとした母の自筆証書遺言がある。 自宅は、父の相続の際に、相談者は相続せず、母と次男が相続した。 預金の使い込み調査をし、2100万円で和解解決したAさんの事例 相談者:Aさん 被相続人との関係:母 争点:... 続きはこちら≫

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この記事の執筆者

弁護士 藤井義継

弁護士 藤井義継

専門分野

相続・離婚など家事事件

経歴

昭和63年に弁護士登録後、神戸市の事務所勤務を経て、平成4年に藤井義継法律事務所を開設。相続、離婚、不動産トラブルなど、家事・民事事件を多く取り扱う。 弁護士会の活動として、神戸地方裁判所鑑定委員や神戸地方法務局筆界調査委員を経験。平成16年には兵庫県弁護士会副会長も経験している。 弁護士歴30年以上、相続問題解決実績250件以上の豊富な実績があり、相続問題の早期解決を得意としている。 詳しい弁護士紹介はこちら>>